0470-vol.8、配布中です。


春の嵐が続いておりますが、0470-vol.8、絶賛配布中です。

◎0470-people『山口マオさん』◎
千倉を拠点に多方面でご活躍されている、イラストレーター山口マオさんにインタビューしました。

◎特集『千倉の民話・手長婆』◎
マオさんが絵と文で紹介してくれる、千倉に伝わる民話です。

◎0470-pick up『珈琲館サルビアの「イチゴショートケーキ」』◎
この季節しか味わえない、館山イチゴの絶品ショートケーキ。

◎0470-scape『トウジイの森』◎
南房総のそこかしこで見られる、モコモコお山の正体は…。

表紙のイラストは、山口マオさんの「マオ猫」。今回、0470-のために木版で描き下ろし、摺り下ろししてくださいました。今号の0470-peopleでは、マオ猫の誕生話をはじめ、楽しいお話をたくさん伺うことができました。ぜひ、本紙をお手にとっていただければと思います。配布店はこちら

バックナンバー*0470- vol.7


バックナンバー*0470- vol.6




0470-vol.7、できました。

0470-vol.7、できました。

日本海では広い範囲で大雪が降っているようですね。
今朝は、南房総の海岸でも水気の少ない雪がうっすらと積もっているのが印象的でした。

『0470-』7号の内容は、、、、


◎0470-people『鈴木勇太郎さん』◎
御歳79にしてストレリチアの研究家・栽培家・写真家・紙芝居のおじさん・ネイチャーガイド。多彩な活動や経歴をお持ちのもはやマルチタレント、勇太郎先生へのインタビューです。

◎特集『冬の花をたのしむ』◎
身近な花を気軽にたのしむお花の飾り方をご紹介しています。撮影で使われているマンリョウは、三芳のDEWさんの裏山で散歩中に摘んできたものです。

◎0470-pick up『グラスフィッシュ 大場匠さんに 吹きガラスを教わる』◎
昨年10周年を迎えた千倉にあるガラス工房、「グラスフィッシュ」さんで、花瓶作りに挑戦しました。

◎0470-scape『塩見の海岸』◎
かつて中原淳一さんが暮らした海岸を訪れました。

今号が、ちょっとしたホッカイロのようになってくれたらうれしいです。
お近くの配布店はこちらで見つけてくださいね。



0470-vol.6、できました。

2011年も残すところあと1ヶ月となりました。
この1年のこと、いつにもましてより感慨深く振り返る方も多いことと思います。
年の瀬の気ぜわしい日々に、ちょっと一息、『0470-』をお手にとっていただければ幸いです。お近くの配布店はこちらで見つけてくださいね。

『0470-』6号の内容は、、、、


◎0470-people『澤匡章さん』◎
房総で生まれ育ち、現在は千倉に工房を構え、サーフィンで出会った海の景色を描くアーティスト、澤さんにインタビューしました。

◎特集『ほうきやのお座敷ほうき』◎
木更津で長年作り続けられている、お座敷ほうき。知る人ぞ知るたしかな手仕事をご紹介します。

◎0470-pick up『お歳暮』◎
0470-エリアでお歳暮を用意するなら?というテーマでお買い物をしてみました。

◎0470-scape『海ほたるのデッキ』◎
内房の玄関、海ほたる。東京湾のど真ん中から、見る景色です。

表紙のイラスト(WEBのTOPも同じ絵です)は、0470-peopleにご登場いただいた、澤さんの作品。何が描いてあるか分かりますか?これもまた、房総らしい海の景色なのですが!
また澤さんの作品、今なら安房暮らしの研究所でご覧いただくことができます。詳しくはブログをご参照いただき、ぜひ足を運んでいただければと思います。








vol.6 編集後記   紙面が足りませんでしたので今回はこちらで!



澤さんの絵をはじめて見たのは渋谷のパタゴニアでの個展でした。ソファーに座って壁に掛けられた波の絵を見ていたら、内房の海岸の音が聞こえてくるような感じがしました。とても心地よかったので、ずいぶんと長いことそこに座っていたのを覚えています。(前田)

房総で生まれ育った澤匡章さんには独特の感性が宿っているように感じました。作品にも房総の風景にあるようなほのぼのとした美しさが表現されています。自然体で穏やかなとても素敵な方でした。これからも素敵な房総人にお会いしたいです。(菅野)

川崎から木更津まで止まらずに走れば20分ほど。アクアラインは飽きるほど往復している私も、海ほたるに寄るのはワクワクします。デッキも最高ですが、じつはトイレの窓からの眺めも絶景。あそこまで開放的なトイレはなかなかないかも…隠れ名所です。(岩松)

0470-vol.5、できました。

秋分を過ぎ、急に秋めいてまいりました。
食欲の秋。房総では早くも新米が出回り始め、魚も美味しい季節がやってきます。


『0470-』5号の内容は、、、、

[0470-trip] 大多喜〜養老渓谷

休日の午後にでも、ちょっとお出かけしてみる0470-trip。
第2回目は大多喜の街中と少し足を伸ばして養老渓谷あたり。
半島にあれど海のない町をうろうろしてみる。


[0470-EVENT INFO EXTRA] Pho-talk @[HUG]



◎写真家・飯田裕子さんをむかえてのスライド&トークイベント[Pho-talk]第1弾。
◎席数が少ないので、ご予約はお早めに!

0470-vol.4、できました。

夏休みのご予定はもう立てましたか?
夏、房総が1番キラキラの季節かもしれません。
海、山、イベント、炎天下にカフェでひとやすみのお伴に、お手にとっていただければうれしいです。お近くの配布店はこちらで見つけてくださいね。

『0470-』4号の内容は、、、、